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03 July 2009 @ 01:37 pm
发烧  
也许是生病的体质会让感官变得更敏锐,等到发烧的时候,才清楚的感受到夏天已经来了那么久了。

家里空无一人,而这份寂静却意外的让我安心。草席的香气,蝉鸣声,日光被窗外葡萄藤过滤之后透入房内,也变得温雅和青翠。就仿佛海边的卡夫卡的场景,主人公在蒙热而无人的森林中昏昏欲睡,而我便是捷克语中名叫乌鸦的少年。

胡思乱想了很多。活跃的思维毫无关联的从一点跳至另一点,但就像做梦那样,前一秒还清楚记得的情景,后一秒却已转瞬即逝,再怎么努力也抓不到任何蛛丝马迹了。

坐起身的时候,情不自禁哼起くるみ的一段旋律。

良かった事だけ思い出して
やけに年老いた気持ちになる
とはいえ暮らしの中で
今動き出そうとしている
歯車のひとつにならなくてはなぁ。

希望の数だけ失望は増える
それでも明日に胸は震える
「どんな事が起こるんだろう?」
想像してみるんだよ。
 
 
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